こんにちは、莉紗です♪日本はもう年末やクリスマスの雰囲気が町中にひろがっているのでしょうか。個人的に日本のクリスマスから年末にかけてのこの時期のばたばた感とかそわそわ感とか変なわくわく感がとっても好きなんですが、アメリカではこの雰囲気を味わうことができないのが少し残念です。
さて、アメリカでの学びシリーズではここまでの留学生活を振り返り私が感じたこと、学んだことをシリーズ式で紹介していければと思います。このシリーズは日本語で書きます(笑)
今回のテーマは”個人としての自己で生きていくことの難しさ”
私の留学の1つの目的が自分と向き合うこと、自分を知るということでした。
というのも大学4年間は1つのことに没頭し、生活での優先順位もそこでの活動が1stでした。また、あまり考えずに行動する派なのでこの1年間は特に組織に属することなく個人としての自分で行動し、自己投資しようと思っていました。留学に来て1か月ほど、とにかく色々なコミュニティーやイベントに顔を出していました。その中で感じたことが今回のテーマである”個人としての自己で生きていくことの難しさ”です。
(↑全然関係ないですが留学に来てすぐの大学での写真。天気にいい日に外でお昼寝する大学生を見てここってアメリカだなーと思うと共にこの時期は全ての物事が新鮮に見えました。笑)
はじめはこんなに時間があって自分がしたいこと全てに捧げることができるなんて何てすばらしいんだ!って思ってたんですが、次第に個人として生きていくには私はまだまだ未熟だと思うと共に、同じ目標をもった仲間と何かに対して一生懸命になっていたことって本当に素晴らしかったなぁーとふと思うのでした。
そこで感じたのが、個人として生きていくことって孤独だし、まずは自分自身がもっと成長しなくてはいけないし、その中で周りの人達に感謝の気持ちは忘れてはいけないなーということです。でも結局の所、私の性格上個人としても生きたいという視点を持ちながらある組織や団体に入って活動し、貢献していくことが好きなんだなーと思いました。なので今の会社でのインターンを始めたのでした。
そもそも個人として生きるということはどういうことかというと、”どんな組織に属していても、その組織を一歩出た社会の中でどれだけ自分が価値のある、活躍できる人材なのか”ということです。(少し固い表現ですが)社会人になっても、私はこの視点を忘れたくないのです。だっていつでも自分らしさって大切にしたいと思うのです。
留学を振り返る中で、一歩先の自分もイメージするのですが結局根本的な所は変わらないんだろーなぁーと思います。”個人としての自己で生きていくことの難しさ”、でもこういう視点をもっているからこそ自分が属する大好きな組織に新しい風を吹かせられる人になりたいなーなんて思うのでした。うん、自分まだまだですね。まずはインプットが必要だ。勉強します。
読んで頂いてありがとうございます♪またアメリカでの学びシリーズ更新したいと思います。
Risa
さて、アメリカでの学びシリーズではここまでの留学生活を振り返り私が感じたこと、学んだことをシリーズ式で紹介していければと思います。このシリーズは日本語で書きます(笑)
今回のテーマは”個人としての自己で生きていくことの難しさ”
私の留学の1つの目的が自分と向き合うこと、自分を知るということでした。
というのも大学4年間は1つのことに没頭し、生活での優先順位もそこでの活動が1stでした。また、あまり考えずに行動する派なのでこの1年間は特に組織に属することなく個人としての自分で行動し、自己投資しようと思っていました。留学に来て1か月ほど、とにかく色々なコミュニティーやイベントに顔を出していました。その中で感じたことが今回のテーマである”個人としての自己で生きていくことの難しさ”です。
(↑全然関係ないですが留学に来てすぐの大学での写真。天気にいい日に外でお昼寝する大学生を見てここってアメリカだなーと思うと共にこの時期は全ての物事が新鮮に見えました。笑)
はじめはこんなに時間があって自分がしたいこと全てに捧げることができるなんて何てすばらしいんだ!って思ってたんですが、次第に個人として生きていくには私はまだまだ未熟だと思うと共に、同じ目標をもった仲間と何かに対して一生懸命になっていたことって本当に素晴らしかったなぁーとふと思うのでした。
そこで感じたのが、個人として生きていくことって孤独だし、まずは自分自身がもっと成長しなくてはいけないし、その中で周りの人達に感謝の気持ちは忘れてはいけないなーということです。でも結局の所、私の性格上個人としても生きたいという視点を持ちながらある組織や団体に入って活動し、貢献していくことが好きなんだなーと思いました。なので今の会社でのインターンを始めたのでした。
そもそも個人として生きるということはどういうことかというと、”どんな組織に属していても、その組織を一歩出た社会の中でどれだけ自分が価値のある、活躍できる人材なのか”ということです。(少し固い表現ですが)社会人になっても、私はこの視点を忘れたくないのです。だっていつでも自分らしさって大切にしたいと思うのです。
留学を振り返る中で、一歩先の自分もイメージするのですが結局根本的な所は変わらないんだろーなぁーと思います。”個人としての自己で生きていくことの難しさ”、でもこういう視点をもっているからこそ自分が属する大好きな組織に新しい風を吹かせられる人になりたいなーなんて思うのでした。うん、自分まだまだですね。まずはインプットが必要だ。勉強します。
読んで頂いてありがとうございます♪またアメリカでの学びシリーズ更新したいと思います。
Risa
0 件のコメント:
コメントを投稿